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 先日、某高裁において件名に関して判決が出ましたね。

 横文字で表現すると柔らかく(一聞で理解し辛いだけ)聞こえますが、簡単に言えば罵詈雑言。

 自らの主義主張を言うだけであればまだよいのですが、相手を罵倒するのはどうかと思います。

 しかも子供相手に大の大人がです。

 全ての日本人がそうであると思われない事を願います。

 憎しみからは憎しみが生まれやすいのです。

 せめて、子供達の世代には憎しみのない、分かり合える雰囲気を醸成してあげたいものです。

 以下は私の主観ですので、続きを見る方はご注意を。




 しかしながら、彼らの主張には賛同するところも多々あります。

 私が半島人を毛嫌いしているのはこのブログでも書きましたが、在日特権が一番許せないのです。

 通名制度。

 何故、本名を使わないのでしょう。

 心にやましいことがあるのですか。

 偽名を使っている、そんな人がお隣さんなら私は気持ち悪くて仕方がありません。

 学校に通い、会社勤めするにも全て偽名。

 本名で呼ばれると訴える始末。

 人として融和を求めるのであれば、まずは心の内をぶつけ合って、お互いを理解すべきだと思います。

 自分を信じ、人を信じて和があるのですから。




 在日特権を許さない会の人達が、言葉の暴力を使わずに、然るべき方法で主張されることを願います。
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